稲荷宮胴体

稲荷宮の胴の部分がほとんど出来上がってきました。

弟が彫った、海老虹張り、虹梁なども取付けてかなりしっかりしました。

袖板や階段などがまだついていませんがもうすぐ出来上がってくると思います。

明日もきっといい日です。

けん

今日はスプルースの八脚の脚を組み立てていきました。

脚も天板も仕上げをして終わりました。

次は玉垣の柱と垣板の勾配を切ると思います。

明日もきっといい日です。

しん

真太郎が知人の大工さんから頂いた鉋がちょっとゆるいので、修理しています、

鉋刃の表なじみの調整にはこのエポキシ樹脂が簡単で使いやすいです。

台を打ち直せばいいのですが、思い切りがつかず、とりあえず修理で

間に合わせています。

明日もきっといい日です

おやかた


「ひとりごと」は題名をクリックするとコメントが書き込めます、ご訪問のついでにご利用ください。


神棚、神具、御霊舎の専門店・西口神具店のホームページは下記のアドレスにて

神棚の西口神具店
西口神具店は伊勢の宮師がご神木の木曽桧を使い本物の神棚、御霊舎、神具を手作りしています、豊富な施工例をご覧になって、ご自宅や事務所に実際に施工された様子を想像してください、きっとより豊かな生活を思い浮かべることでしょう、そんなお手伝いができる本物の神具店であることをご確認ください。

神棚、神具、御霊舎のご注文やご相談などお問い合わせは

メールをご利用ください

oyakata@ise-miyashi.com

コメント

タイトルとURLをコピーしました