霊舎台の製作

昨日の地桧の木取の続き、雑用のため落ち着いて仕事ができず
残念ながらほとんど進みませんでした。

明日もきっといい日です。

おやかた

祠宮の制作を進めていきます。

屋根のほうは銅板葺き仕上がりになるので先に進めていきます。

垂木の木取加工は終わっていますので、破風板のほうを木取加工していきます。

5寸程巾のあった板から切り出して加工します。

明日もきっといい日です。

けん

霊舎台の木取加工をしました。

縦框に墨をし、横框にホゾを付け、胴付きを決めました。

その後、ホゾ穴を空け、側板と建具の溝を付きました。

明日もきっといい日です。

しん

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祠宮の屋根製作

地桧の木取り

地桧の木取りを始めました、木口割れ、節、腐れなど使えない部分を外しながら
必要な長さに切り分けます。

明日もきっといい日です。

おやかた

祠宮の製作を進めていきます。

桁梁を組立したので、垂木などの長さを切って合わせていこうかと思います。

垂木などもすべてペーパー仕上げになるので一手間余分にかかります

明日もきっといい日です。

けん

中型御霊舎の配線をし、完成しました。

次は霊舎台の製作を始め、突き板の用意をしました。

明日もきっといい日です。

しん

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桧の木取

手が空いているうちに壊れていた引出しを直しておきました。

今日は散らかっていた工場の2階の材料をちゃんと積み直したり

なんか適当な材料を木取したりとゆっくりした日でした。

明日もきっといい日です。

けん

この前作った天板に付ける脚の木取をしました。

前に木取した分では一番長い所の脚があまり取れなったので

追加で木取していきました。

今日で長いのも短いのも十分木取できたので大丈夫そうです。

明日もきっといい日です。

しん

地桧材の木取、長さ4mの材料をバンドソーで挽き、節を落とし

長さを切ってから、ランニングソーでさらに挽き割ります。

平成24年から乾燥させてある材料なので

ひと削りすればすぐに使えます。ひと山挽き割ったのでまだまだ

寸切り作業がいっぱい残っています。

明日もきっといい日です。

おやかた


 

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地桧の柾板

地桧の柾板が届きました、厚さは1寸2分から1寸5分

製材屋さんに取れた時に取ってもらっているので

納品してもらう頃には乾燥もすすんでいます、

まだ棚板や八脚案を作る時までには少なくとも1年以上乾燥させます。

いつも乾燥材材料は大量に保管してあります。

明日もきっといい日です