稲荷鳥居の銅板葺き

稲荷鳥居の銅板葺きを進めていきます。

中央板の固定箇所を間違えて葺いた銅板を1度剥がすことになり3枚ほど

銅板を取り直しになってしまいました。

次は同じ間違いをしない用に墨をしっかりとを確認して寸法を測って作業します。

明日もきっといい日です。

けん

稲荷宮7寸の袖の製作をしました。

袖部品は機械では加工しきれない部分が多いので、大変です。

仕上げをせずに仮組をしてから、先に内陣の床を作り、取り付けをしました。

次は袖を取り付けてから、御扉の製作に入ります。

明日もきっといい日です。

しん