稲荷宮尺の組立

稲荷宮尺の2段目の床を組み立てをして、本柱は込み栓を打ち込んでおきました。

次は懸魚の彫刻をして、片側は彫り終わりました。

その後、向拝柱を組立、込み栓を入れました。

明日もきっといい日です。

しん

組立式3段案の製作を進めていきます。

元々の製作した目的は地鎮祭等の出先の祭典用に考えておりましたが

想定よりも普通の祭壇として使用できる3段案になっております。

また完成時も3段ではなく2段でも使用することができるようになっています。

明日もきっといい日です。

けん