彫刻付棚板の組立

彫刻付棚板の組立

彫刻付棚板の組立をしていきます。

彫刻の仕上げ、側板の仕上げ、天板の仕上げすべて終わったので早速組み立てました。

一枚板の天板が厚み五cmと厚めなのでちょっと重量があります。

明日もきっといい日です。

けん

厚屋根一社宮の屋根板加工

彫刻付棚板の側板彫刻を終わらせて、仕上げをしました。

加工が終わったので組立をしました。

その後は厚屋根一社宮の屋根板に段差を付けました。

明日もきっといい日です。

しん

厚屋根一社宮の屋根組立

厚屋根一社宮の屋根組立をしています、下地の曲面を拾うために
クランプが大量に登場しました。
週明けには勾配を切って、屋根の形にできそうです。

明日もきっといい日です。

おやかた

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厚屋根一社宮の製作

厚屋根一社宮の屋根

厚屋根一社宮の製作を始めました、
三社宮はいろいろなシュルがあるのですが
一社宮は種類が少ないとお客さんに指摘されたので
新たに作り始めました。

明日もきっといい日です。

おやかた

彫刻付棚板製作を進めていきます。

側板の彫刻の方はほとんど終わったので最後の仕上げを弟にまかせて

棚板の天板を仕上げます。

明日もきっといい日です。

けん

彫刻付棚板の片方の側板彫刻が終わりました。

次はもう片方の最終仕上げをしています。

明日もきっといい日です。

しん

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伊代ちゃんが来店

松本伊代ちゃんと藤本晶子アナが来店されました。お二人ともとても朗らかな方で
楽しい撮影をしていただけました。今回撮影された
東海テレビ「スイッチ」は12月19日(木)9:50ー11:15に放映されます。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮の銅板立ち上がり部分を製作していきます。

破風を加工したときと同じように粗方帯鋸で抜いて反り鉋、平鉋で調整して

取り付けていきます。

仮止めをしてみたのですが下地の心材が少し大きすぎたのでもう1cmほど落としてから取り付けてます。

明日もきっといい日です。

けん

厚屋根一社宮の笠木の長さを切りました。

次に勝男木を置く所をラジアルソーで取り、端にダホ穴を空けました。

笠木を鉋で仕上げてから面取り、木口仕上げをして屋根に取り付けました。

勝男木を入れて厚屋根一社宮が完成しました。

明日もきっといい日です。

しん

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材木市

材木市

朝から材木市に出かけて少しだけ材料を仕入れてきました、木曽桧は殆ど出品されてないので地桧の板とケヤキ材を少しだけ購入しました、よく乾燥したケヤキ材はすぐにでも加工可能です。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮7寸の彫刻が終わったので厚屋根一社宮のアオリ板の加工に戻りました。

長さを切り、千木の穴を空けて、面取りと木口仕上げをして屋根に取り付けました。

次に笠木の木取りをして巾を決めてから勾配の付いた定規を使い、上が山になるようにしました。

明日もきっといい日です。

しん

稲荷宮七寸の製作を進めていきます。

昼過ぎまで毎年開催される材木のブランド材の市に行っておりましたので

あまり進んでおりません。

内側の反りを大体合わせてから外側の反りを抜いていきます。

明日もきっといい日です。

けん

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稲荷宮7寸の屋根板取付

稲荷宮7寸の屋根板を取り付けていきます。

屋根板を並べていくと下に通っている垂木の位置がわからなくなりますので

先に中心の墨を屋根板の方へ書き写しておきます。

ビスや針くぎなどで しっかり屋根板は止めておきます。

明日もきっといい日です。

けん

厚屋根一社宮の扉板の仕上げをしてから長さを切り、ホゾを付け、御扉を組み立てました。

次に戸当たりを取付て、幕板と扉横と扉定規の木取加工をして御扉に取付て御扉が完成しました。

また厚屋根一社宮の加工を止めて、稲荷宮7寸の海老虹梁と虹梁の彫刻をします。

明日もきっといい日です。

しん

座卓の脚

座卓の脚を製作しました、ごつくて重い脚です。

明日もきっといい日です。

おやかた

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稲荷宮7寸の屋根の製作

稲荷宮7寸の屋根の製作

稲荷宮7寸の屋根の製作を進めていきます。

とりあえず3社とも羽根木の方も合わせたので屋根板の長さを切って

張り始めようかと思います。

明日もきっといい日です。

けん

昨日完成した賽銭箱の荷造りをしました。

その後厚屋根一社宮の御扉の柱を1寸丸鉋で丸め長さを決めました。

次に柱と長押の組み合う所をラジアルソーで取り、長押にホゾ穴を空けました。

今は扉板の加工をしています。

明日もきっといい日です。

しん

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欅のテーブル製作

欅のテーブル製作

欅のテーブル製作、天場のムラを電気鉋で抜いてからサンダーでさらにムラ抜きをします、やはり手鉋が一番しっくりくるのですが体力がありません。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮7寸の組立を進めていきます。

屋根板兼羽根木を取り付けるための加工をしていきます。

1社分なら手鋸でざっと合わせるのですが3社分もあると型板を製作して機械で

大まかな加工をしておきます。

明日もきっといい日です。

けん

賽銭箱の底板の巾と長さを決めて仕上げをし、貼ってプレスで固めました。

次は厚屋根一社宮の御扉の柱と長押の木取加工をしました。

柱と長押の仕上げをして柱は長めに切り、長押は長さを決めました。

賽銭箱をプレスから取り出して引出を入るようにして賽銭箱が完成しました。

明日もきっといい日です。

しん

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木箱の鏡板

木箱の鏡板

木箱の鏡板を木曽桧で製作しました、写真では細かな年輪が全くみえませんがとても細かな柾目です。これで小さなお宮を収納できます。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮の加工を進めていきます。

垂木を取り付けるための部品に下穴を空けていきます。

この板へ2段目の垂木を並べてから屋根の方へ取付ます。

明日もきっといい日です。

けん

厚屋根一社宮の屋根取付

厚屋根一社宮の垂木の木口を仕上げて勾配を切り長さを決めました。

垂木を取付て、棟持柱の下を1度の勾配を切って、屋根と棟持柱を取り付けました。

次はアオリ板の加工を始めました。

明日もきっといい日です。

しん

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八足完成

八足完成

八足の天板の上面の仕上げをし、面取りをしてから木端と木口を鉋で仕上げました。

組んでおいた脚のハタガネを外し天板に入れて、長さ「75」巾「30」高さ「75」と「60」の八足が2台完成しました。

八足の荷造りをして、その後は厚屋根一社宮の垂木の加工をしました。

明日もきっといい日です。

しん

稲荷宮の屋根周りの製作を進めていきます。

昨日、骨組みの方は組み立てたのでそれに合わせて垂木の方の長さを切って合わせていきます。

垂木の取付はもう少し部品が揃わないと出来ないため必要な部品を揃えていきます。

明日もきっといい日です。

けん

木箱作り

小さなお宮を入れる箱の製作を始めました、当初、重ねの綺麗な紙箱を考えていたのですが少量の発注は思った以上に高価なので、地桧を使って木箱を製作することにしました、これなら2日くらいでできます、しかし製作している途中、正面の鏡板だけでも木曽桧の柾目板を使えば見栄えもいいし、お宮の台にもなるかな?と思いついてしましましたのでそうするしかないでしょう。もう一度、木曽桧で木取りをやり直せばいいだけです。

明日もきっといい日です。

おやかた

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地桧の一枚板の八足製作

地桧の一枚板の八足

厚屋根一社宮の破風の勾配を切り長さを決めました。

次に破風にむちかけの穴を空け、屋根に取り付けました。

一度厚屋根一社宮の加工を止めて、地桧の一枚板の八足の製作を始めました。

明日もきっといい日です。

しん

御霊璽

御霊璽 のご注文をいただいたので早々に製作しました、土台部分は既に製作した物があるので中板だけを製作するだけなので急ぎの注文に対応することが出来ます。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮7寸の垂木の墨付け中

垂木墨付け用の棒も製作して3社とも同じ墨が出来るようにしておきます。

白引きで必要な墨をひたすら書いていきます。1社に付き垂木が27本つきます。

明日もきっといい日です。。

けん

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