にない棒の丸め

唐櫃最後のにない棒を丸鉋で仕上げていきます。

2寸の丸鉋は大変調子がいいの問題なく仕上げていけます。

これで唐櫃は一通り完成しました。

明日もきっといい日です。

けん

八足のアリ溝加工

もう一台の柳筥の底の紐通しをして2台とも完成しました。

次は木曽桧の一枚板の八足の製作を始めました。

天板の材料を木取加工をして水で拭いておきました。

乾いてから裏面の仕上げをしてアリ溝を付きました。

明日もきっといい日です。

しん

地桧の八足

地桧の2段式八足の製作を始めています、

柾目の二枚接ぎで9寸と尺巾の 上下の段が同じ桧で取れました。

明日もきっといい日です。

おやかた

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唐櫃のにない棒製作

唐櫃のにない棒

唐櫃のにない棒の製作を始めました、16角まで機械で加工

角面を取って32角まで済んだので丸鉋で丸めます。

明日もきっといい日です。

おやかた

唐櫃に同じよう金具を取り付けていきます。

昨日、一台分取り付けましたがもう一台ありますので早速金具を取り付けました。

金具の取り付けが終わりましたのでこれからにない棒の方を丸めていこうかと思います。

明日もきっといい日です。

けん

柳筥完成

唐櫃台の天板の上面の仕上げをして完成しました。

次は柳筥の紐通しをしました。

とりあえず1つ紐通しが終わました。

明日もきっといい日です。

しん

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柳筥の組立

柳筥の組立

柳筥がやっと組み上がりました、まだ糸通しの作業が残っています。

明日もきっといい日です。

おやかた

唐櫃の脚を組立しました。

底の貫を合わせたのでアリ段を付いてある脚を取付てとりあえず

唐櫃本体としては完成になります。

これから、金具やにない棒を取付て作っていきます。

明日もきっといい日です。

けん

四方転びのホゾ加工

四方転びの貫のホゾの取り残しの所を鑿で取りました。

次に天板の裏面と脚と貫の仕上げをしました。

面取りをしてから天板の木口仕上げをしました。

明日もきっといい日です。

しん

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唐櫃台の原図

唐櫃台の原図

組んでおいた机のハタガネを外し、2台完成しました。

次に柳筥の側面の部品の巾を決めました。

その後は唐櫃を置く台の原図を書いていました。

明日もきっといい日です。

しん

唐櫃の底ぬきを合わせていきます。

2台製作していますのでもう一台合わせていきます。

底抜きさえ合わせたら後は銀杏面などを取って仕上げていくだけになります。

明日もきっといい日です。

けん

御霊舎の御扉

御霊舎の御扉を組み立てました、本体に取り付けてから本体を2つに切り離します。

明日もきっといい日です。

おやかた

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柳筥の三角材

柳筥の三角材

柳筥の三角材が中々揃わず、また木取りし直しです、これでやっと揃ったようです。

明日からは長いお盆休みでこの暑さからちょっとだけ逃げれそうです。

明日もきっといい日です。

おやかた

唐櫃の脚部分の加工を始めて行きます。

全ての脚を同じように反らしていきます反り鉋で仕上げていきます。

3方反らせて仕上げますので大変です。

明日もきっといい日です。

けん

天板の木取り

机の天板の枠の木取りをしました。

枠の木取りが終わり、次に中板の木取りをしました。

中板を接いでおき、機械整備をしました。

明日もきっといい日です。

しん

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柳筥の三角材

柳筥の三角材

柳筥の三角材の仕上げが終わり、組立を始めようと思いましたが

材料が少し足らないので再び不足分の木取り加工を始めました。

明日もきっといい日です。

おやかた

八足の天板アリ加工

八足の天板の裏面を仕上げて長さを切りました。

次にアリ溝を付きました。

脚は前と同じ物を使うので入るかどうかを確認しました。

明日もきっといい日です。

しん

唐櫃蓋、天板の銀杏面作り。

蓋の天板も底板と同じように先に銀杏面加工をしておかないと

木口側に関しては銀杏面取り鉋で削れなくなるので先にやってしまします。

ちょっと調子が悪くて研ぎ直したら銀杏面が合わなくなったので

しっかり合うよう鉋の方を直します。

明日もきっといい日です。

けん

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