稲荷宮7寸の海老虹梁の彫刻

海老虹梁の彫刻の続きをしました。

1つ彫り終わり、もう1つの海老虹梁を彫り完成しました。

結構早く綺麗に彫れるようになりました。

明日もきっといい日です。

しん

稲荷宮の7寸の屋根を製作していきます。

銅板下地用の屋根は少し反りを変えたいので新たに型を作り直します。

原図で合わせて紙に書き写して合板で型板を作ってから芯になる材料を加工します。

明日もきっといい日です。

けん

シャプトン#2000

もはやこれまで、シャプトン#2000 いろいろな砥石を使って見ましたがやはりこれが一番使いやすいです。

明日もきっといい日です。

おやかた

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欅のテーブル製作

欅のテーブル製作

欅のテーブル製作、脚を取付出来るようにほぞ穴加工を終えました、後はどれだけペーパーで仕上げるか、気が済むまでやってみます。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮の銅板下地屋根を製作していきます。

長さ7センチ巾3センチほどの板をひたすら破風の上へ並べていきます。

1社で大体60枚位取付ますので中々作業が終わりません。

明日もきっといい日です。

けん

稲荷宮7寸の虹梁の彫刻の続きをして彫り終わらせました。

次は海老虹梁に絵を描いて、彫刻をしています。

明日もきっといい日です。

しん

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虹梁の彫刻

昨日ミシン鋸で抜いた海老虹梁の形を整えました。

次は虹梁に絵を描いて、真ん中を残すように彫刻をしています。

明日もきっといい日です。

しん

稲荷宮7寸の屋根の組立を進めていきます。

とりあえずは木地がみえる部分は全て終わりましたのでこれから

銅板を葺いていくための下屋根を製作していこうかと思います。

明日もきっといい日です。

けん

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稲荷宮7寸の屋根板取付

稲荷宮7寸の屋根板を取り付けていきます。

屋根板を並べていくと下に通っている垂木の位置がわからなくなりますので

先に中心の墨を屋根板の方へ書き写しておきます。

ビスや針くぎなどで しっかり屋根板は止めておきます。

明日もきっといい日です。

けん

厚屋根一社宮の扉板の仕上げをしてから長さを切り、ホゾを付け、御扉を組み立てました。

次に戸当たりを取付て、幕板と扉横と扉定規の木取加工をして御扉に取付て御扉が完成しました。

また厚屋根一社宮の加工を止めて、稲荷宮7寸の海老虹梁と虹梁の彫刻をします。

明日もきっといい日です。

しん

座卓の脚

座卓の脚を製作しました、ごつくて重い脚です。

明日もきっといい日です。

おやかた

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稲荷宮7寸の破風

稲荷宮7寸の破風を合わせていきます。

破風板がRになっているので1社ずつ微調整しながら取り付けられるように

準備をしていきます。

明日もきっといい日です。

けん

小鉋の台打ち

小鉋の台打ちをしました、鉋刃は「こもり」の6分、とりあえず4台ほど台打ちをしたのでちょっと慣れました、明日はキワ鉋の台打ちをやろうかと思っています。

明日もきっといい日です。

おやかた

あられの木端側を少しずつ取り、組めるようにしました。

全部入るようにしたいので板を仕上げで箱に組み立てました。

明日もきっといい日です。

しん

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稲荷宮7寸の高欄床加工

稲荷宮7寸の高欄床加工

稲荷宮7寸の高欄床加工をしました、小穴を付いたり、しゃくったり、止めを切ったりと加工は沢山あり、どれも正確に加工しないと組み立てることも、取り付けることもできません。きっちり組立できるはずです。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮7寸の破風を加工していきます。

昨日、内側のRを反り鉋で仕上げましたの外側のRを帯鋸で挽いて

外側も削って合わせていきます。外丸の方は平鉋でも削れますのでそれ程大変な作業ではありません。

明日きっといい日です。

けん

茅葺屋根違三社宮の茅屋根取付

茅葺屋根違三社宮の左右の茅屋根を取り付けれるように茅を少し刈り、取付をしてもらいました。

茅葺屋根違三社宮の御扉、高欄に金具を打ってもらい、登りと下の擬宝珠を取付て完成したのでお店に飾っておきました。

その後は賽銭箱の上の枠のハタガネを外し、板にあられ組の墨をしました。

明日もきっといい日です。

しん

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八足完成

八足完成

八足の天板の上面の仕上げをし、面取りをしてから木端と木口を鉋で仕上げました。

組んでおいた脚のハタガネを外し天板に入れて、長さ「75」巾「30」高さ「75」と「60」の八足が2台完成しました。

八足の荷造りをして、その後は厚屋根一社宮の垂木の加工をしました。

明日もきっといい日です。

しん

稲荷宮の屋根周りの製作を進めていきます。

昨日、骨組みの方は組み立てたのでそれに合わせて垂木の方の長さを切って合わせていきます。

垂木の取付はもう少し部品が揃わないと出来ないため必要な部品を揃えていきます。

明日もきっといい日です。

けん

木箱作り

小さなお宮を入れる箱の製作を始めました、当初、重ねの綺麗な紙箱を考えていたのですが少量の発注は思った以上に高価なので、地桧を使って木箱を製作することにしました、これなら2日くらいでできます、しかし製作している途中、正面の鏡板だけでも木曽桧の柾目板を使えば見栄えもいいし、お宮の台にもなるかな?と思いついてしましましたのでそうするしかないでしょう。もう一度、木曽桧で木取りをやり直せばいいだけです。

明日もきっといい日です。

おやかた

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稲荷宮の桁

稲荷宮の桁周りの加工を進めていきます。

破風のRの型板が大体決まったので桁の加工を始めいきます。

27本垂木という部品を取付けるための加工をしていくのですがこれが大変です。

一ヶ所ずつ鑿で掃除していかないといけないので時間が掛かります。

明日もきっといい日です。

けん

稲荷宮7寸の柱

稲荷宮7寸の柱の加工を一通り終えました、まだ丸めるために埋め木などの加工がありますが本体の骨組み加工を進めます。

明日もきっといい日です。

おやかた

桧一枚板の八脚の脚組立

地桧一枚板の八脚の天板の裏面を仕上げました。

天板にアリ溝を付き、土台のアリを入るようにしました。

脚の柱の胴付きを決めて面取りをし、土台の仕上げをして足を組立てました。

明日もきっといい日です。

しん

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地桧の一枚板の八足製作

地桧の一枚板の八足

厚屋根一社宮の破風の勾配を切り長さを決めました。

次に破風にむちかけの穴を空け、屋根に取り付けました。

一度厚屋根一社宮の加工を止めて、地桧の一枚板の八足の製作を始めました。

明日もきっといい日です。

しん

御霊璽

御霊璽 のご注文をいただいたので早々に製作しました、土台部分は既に製作した物があるので中板だけを製作するだけなので急ぎの注文に対応することが出来ます。

明日もきっといい日です。

おやかた

稲荷宮7寸の垂木の墨付け中

垂木墨付け用の棒も製作して3社とも同じ墨が出来るようにしておきます。

白引きで必要な墨をひたすら書いていきます。1社に付き垂木が27本つきます。

明日もきっといい日です。。

けん

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稲荷鳥居の名入

稲荷鳥居の名入

稲荷鳥居の名入はシールを貼り付けます、ウレタン塗装した材料には筆書きが出来ないのでこのようにしています、このシールはとても耐久性があり、平成五年に作った板に貼り付けてありますが材料も朽ちかけていたもシールはまだ残っています。

明日もきっといい日です。

おやかた

厚屋根一社宮の屋根板仕上げ

厚屋根一社宮の屋根板に段差を付けの続きをしました。

次に段差の所はキワ鉋を使い、残りの段差を付いていない所は寸八の鉋で仕上げをしました。

上面の仕上げが終わり裏面を仕上げ機で仕上げました。

明日もきっといい日です。

しん

賽銭箱の方が完成しました。

もう一台製作していましたが、それは彫刻を彫らずに仮組み状態でおいておきます。

これからお稲荷さん7寸の方を製作していこうかと思います。

明日もきっといい日です。

けん

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